矢七スタイル

東京湾をメインフィールドに独自のスタイルで突っ走る激闘レポート

  • KENJI OGINO荻野 憲司(矢七)
  • 神奈川県在住 / 河川、磯、サーフ、干潟、港湾と様々なフィールドに精通し「ビッグプラグ=ビッグフィッシュ」を信念にモンスターを狙う。 「釣り」と「カメラ」、そして「ネタ」に人生を捧げるアングラー。

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晩夏のデイウェーディング2018.09.16

爽やかな空気になりつつある今日この頃。
秋の足音が聞こえるようになりましたね。

夏も終わりに近づき、
そろそろ大型のシーバスが動き出すタイミング

若干水温が落ちた河川に行ってきました。

複雑に流れが絡み合う
ハードボトムエリア

底を取ると根掛かり連発

ルアーが何個あっても足りない釣り人泣かせなポイントですが、
やっぱりそういう所はシーバスのストック量も多く

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すべてスコア68

フロントアイポジションは
急流でも負荷が掛からず、潜りすぎないので
思い通りのレンジコントロールが可能。

不意な根掛かりを極力減らすことができます。

引き重りが小さくても
しっかりアクションするのでアピール力も抜群

まもなく東京湾シーバスはハイシーズンを迎えます。
ナイトのミノーゲームも楽しくなりそうです。

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